バレエ用語や順番を覚えられなくても深刻にならないでください! | 恵比寿駅徒歩4分女性専門トレーニング&ストレッチサロンitomii

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バレエ用語や順番を覚えられなくても深刻にならないでください!

こんにちは!

ブログにお越しいただきありがとうございます。

恵比寿駅徒歩4分 女性専門 トレーニング&ストレッチサロンitomii パーソナルトレーナーの伊藤みなみです。

 

「バレエの用語、順番・・・何回レッスンに出ても覚えられない!」

大人になってからバレエを始め、順番や用語を覚えられなくて悩んでいませんか?

深刻にならないでください!全部忘れても良いですよ!バレエのレッスンで用語や順番を覚えるコツをまとめました。

 

 

1、バーレッスンの順番はいつまでも覚えていなくていい!コツはすぐ忘れること!

バレエの用語や順番を覚えられなくても、深刻にならないでくださいね!そして心配しなくても覚えられるので安心してください^_^

バーレッスンの順番。1つ1つの曲のたびに振り付けが変わりますよね。バレエのレッスンでは、「振り付けを覚える・音楽に合わせる&動く」という3つのことを同時に行っているので、難しいことをやっているんだ!と思ってくださいね。

毎回振り付けが変わりますが、1つの曲を覚えて踊ったら、もう忘れていいんです。次の曲の振り付けが始まるときには前の曲は覚えていない、くらいで大丈夫。いつまでも記憶していようと思ったら、頭の記憶力がパンクしてしまいます!

忘れてもいい、と思うと気持ちが楽になります。1つの曲に集中する!そしてすぐ忘れてまた集中!その繰り返しで振り付けを覚えるスピードは上がります。脳トレ、と思ってください!

 

2、バレエ用語は動きながら覚えよう!

プリエ、タンジュ、ジュッテ、パッセ・・・バレエの動きにはそれぞれ言葉があります。(語源はフランス語です。)カタカナでしかも聞きなれないので、なかなか言葉単体で覚えることは難しいです。

なので、プリエ、という言葉を覚えるなら、プリエの動きをやりながら覚えてください。レッスンでは先生が色んな言葉でイメージを伝えていると思います。「膝を柔らかく」「シュッと音がするくらい床をすって」などなど。そんなイメージを思い浮かべながら行うのも覚えやすいです。

バレエの用語や順番を覚えられなくても、深刻にならないでくださいね!繰り返し行うことで覚えられるので、コツを意識してみてくださいね!

 

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