股関節を痛めた時に行いたい3つのストレッチ(内もも・もも裏・お尻・ふくらはぎ・股関節連動) | 恵比寿駅徒歩4分女性専門トレーニング&ストレッチサロンitomii

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股関節を痛めた時に行いたい3つのストレッチ(内もも・もも裏・お尻・ふくらはぎ・股関節連動)

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恵比寿駅徒歩4分 女性専門 トレーニング&ストレッチサロンitomii
パーソナルトレーナーの伊藤みなみです。


 

 

 

 

 

股関節を痛めた時に行いたいストレッチを3つ紹介します。股関節の可動域に負担をかけずに、股関節を動かしやすくするための筋肉をストレッチします。怪我や動きが悪い時、股関節の調子を上げていきたいときにおすすめです。

<動画の内容>

* 0:52【内もものストレッチ】開脚のように股関節に負担をかけずに内ももをストレッチできます。10~20回が目安。

2:24【もも裏のストレッチ】腰も一緒に伸ばせるストレッチ。片方5~10回が目安。

4:15【股関節の可動域アップストレッチ】足首・膝・股関節を連動させて動かします。10~20回が目安。

(数字をクリックするとその場所から動画が始まります)

 

「股関節を痛めてしまった」「股関節の動きが悪くなってしまった」その後に、どんなことをしていけばいいか、悩んだことはありませんか?

「無理のない範囲で動かしてください」「動かさないとさらに股関節が固まりますよ」なんて病院やリハビリの先生などに言われても、では具体的に何をすればいいのか?非常に難しいと思います。

この動画で行う3つのストレッチは股関節を大きく開いたり、負担をかけることなく、股関節の可動域を出し、股関節を支えてくれる筋肉を動かすことができます。

リハビリに、股関節の可動域を広げパフォーマンスを上げるためにぴったりのストレッチです。

ストレッチには椅子を使います。背もたれのある・無しは関係ありません。椅子の足が動くと危ないので、動かない物を選んでください。ストレッチというと、床に座って行う柔軟体操をイメージしがちだと思いますが、この方法であれば無理なく気軽に行うことができます。

 

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